滋賀県守山市を中心に「おてらハプン!」などのアートイベントを企画する芸術家集団!(旧・守山野外美術展運営事務局)HPはhttp://m-fat.org/
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カテゴリ:おてらハプン!参加アーティスト( 17 )

犬飼 美也妃 (パフォーマンス・アート)

犬飼 美也妃 / Miyaki Inukai
(パフォーマンス・アート)

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◎展示
「ドローイング / 身体」
パフォーマンスをしている身体を探ってみる試み

◎ライブ
「触ったことのない場所」(パフォーマンス・アート)
5月3日14:00〜16:00 ”パフォーマンスタイム”内で公演

東光寺の触ったことのない場所に、
触ったことのない部分で触れてみる。

◎ワークショップ
「廃材ちんどん」
対象年齢:0歳以上大人まで
定員:30名/1回

いつでも誰でも大人も子どもも参加OK
ペットボトルや空き缶で楽器を作って鳴らすだけ。
1日に何度も10分程度のパレードがあります。参加してください!

===
犬飼 美也妃 略歴
1972年生まれ 守山市在住
おてらハプン!の仕掛人。
98年武蔵野美術大学造形学部油絵学科卒業
在学中より「行為」の魅力に取り付かれパフォーマンスアートを始める。
アジア、ヨーロッパ等、国内外のパフォーマンスアートフェスティバルに参加。
館林美術館の企画展にてその軌跡を発表。個展、ソロ公演、等多数。
近年、特別支援学校での生徒に向けてのWS、幼稚園教諭や施設の職員に向けてのWS、等でパフォーマンスアートや図画工作の心身に及ぼす影響の可能性を開拓中。
守山、草津にて多様な芸術教室を開催しています。


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by open-art | 2017-04-18 13:00 | おてらハプン!参加アーティスト

三原 美奈子(パッケージイグルー)

三原 美奈子 / Minako Mihara
(パッケージイグルー)

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◎展示
「パッケージイグルー(中身版)」/体験型インスタレーション

商品パッケージの中に入ってみて
パッケージの中から外を見てみる、体験型のインスタレーション。
普段は外側から中身を見るだけ、中身を取り出せば捨てるだけの
パッケージを、視点を変えてみることで
デザインだけでなくその機能や構造を知ってもらう。

◎ワークショップ
「見ないで作ろうパッケージ」(古民家)
開催日:5/2 16:00、5/3 13:00、5/4 11:30
対象:小学生以上
定員:15名/1回
よく知っているパッケージの形を、見ないで作ってみよう。

===
三原 美奈子 略歴
パッケージデザイナー。京都精華大学美術学部デザイン学科卒業。WS等でパッケージの楽しさを伝える活動も行う。(公社)JPDA会員。京都造形芸術大学非常勤講師。
miharadesign.com

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by open-art | 2017-04-18 12:46 | おてらハプン!参加アーティスト

川本 哲慎(インスタレーション)

川本 哲慎 / Tessin Kawamoto
(インスタレーション)

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◎展示
「雨宿り」(インスタレーション)

 古くから
 雨が宿りし家には
 福を呼ぶ水が漏れだすところがあり
 その水を浴びたものは
 人生の悲しみを洗い流し
 その後、幸せに生きれるという
 言い伝えがある

◎ワークショップ
「宇宙の石ころ」
 
 心を無にして
 宇宙のへそになり
 全てを表す

===
川本 哲慎 略歴
お寺で生まれて、世界を旅したことで生と死を見つめ直して、
芸術を愛する仲間と出会い、m-fat/モファを一緒に立ち上げる。
自然の持っている美を抽出するインスタレーション作品を制作することで、
自然と人工との間に、揺らぐ美しさがあると気づく。


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by open-art | 2017-04-18 12:33 | おてらハプン!参加アーティスト

モファ名物 廃材ちんどん!!!

廃材ちんどん / Haizai - Chindon
(セッション)


この映像は、2010年のものです。

◎ライブ
「モファのうた」
廃材ちんどんは、第3回の HAIZAI ART の時誕生し、
その後、モファを代表する作品の一つになりました。
音楽紙芝居の林加奈さん作曲のメロディに乗せて、
加奈さん監修のもと地域の子供達と作詞し、
翌年、ダンスユニット"ぷ・みつなみ"さんに振り付けしていただいて、
パレード型、即興セッションワークショップが出来上がりました。
展示アーティストたちは自分の作品を持って列に加わり、
身体表現のアーティストたちは各々の表現で加わり、
来場者は、音のなるへんてこなオブジェを作り鳴らしながら、
みんなで「お祭り騒ぎ」をします。
構成するアーティストによって、様々な雰囲気になるので、
毎回、楽しい!

今年も、神出鬼没で、ちんどんやります。
是非是非参加しに来てください!

モファのうた 
作曲 作詞監修 林加奈

モファ モファ モファ
モファ モファ モファ

守山 幸津川 東光寺
見れて作れて遊べるよ
お天気かんかん嬉しいね
すしきり祭もあるんだよ

モファ モファ モファ
モファ モファ モファ

垣根はあるよでまったくないよ
じゃんじゃんおいでませ東光寺
こどもがわいわい遊んでる
こどもスタッフもいるんだよ

モファ モファ モファ
モファ モファ モファ

楽器もみんなで作っちゃえ
そしたらみんなでならしちゃえ
ついでに近所もまわっちゃえ
新曲作って歌っちゃえ

モファ モファ モファ
モファ モファ モファ



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by open-art | 2017-04-09 22:48 | おてらハプン!参加アーティスト

松田 博幸 (パフォーマンス・アート)

松田 博幸 / Hiroyuki Matsuda
(パフォーマンス・アート)

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◎ライブ(パフォーマンス・アート)
「へんなこと」
その場でやりたくなったことをやります

◎レクチャー
「へんな事をする世界の大人たち」
5月4日 時間は決まり次第UPします。
スライドショーを見せながら、世界のパフォーマンスアートフェスティバルで出会ったへんな事をする大人たちについて話してくれます。

===
松田 博幸 略歴
1961年生まれ 大阪府堺市在住
市役所で生活保護ケースワーカー、精神科病院でソーシャルワーカーとして勤務した後、大学院入学。1996年より大学教員(ソーシャルワーク論)。2010年に「ニパフ」(日本国際パフォーマンス・アート・フェスティバル)に観客として参加し、パフォーマンス・アートに出会う。2014年からパフォーマンス・アートを始める。以来、「ニパフ」関連のイベントに参加している。最初は口腔内で音を出すパフォーマンスをしていたが、最近は食べ物を使うパフォーマンスをするようになる。今後どうなるのかは不明。

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by open-art | 2017-04-09 22:24 | おてらハプン!参加アーティスト

山本 彩織(彩色作品 パフォーマンス)

山本 彩織 / Saori Yamamoto
(彩色作品 パフォーマンス)

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◎展示
「湧き上がる空間」インスタレーション
この静寂を壊したくない私と
弾む心を追いかけたい私の葛藤

「上昇」絵画
久しぶりに大きなめの絵を描きました。
大事にしたのは、純粋に過程を楽しむこと。
チャレンジしたのは「絵の具っぽさ」を受け入れること。だって絵の具なんだから。
ひと筆ひと筆に心を揺すぶられ、自分だけのために恍惚のため息をつく喜びがありました。

◎ライブ
「踊らせてください」
5月2日 (雨天決行 屋外)
東光寺に愛を込めて!
エネルギー大放出

「かゆいところに手は届かない」
5月4日
かゆいところに手は届かない
だから私は夢を見る

===
山本 彩織 略歴
1989年生まれ 大阪府在住
多摩美術大学美術学部絵画学科油画専攻卒業。学生時代は肉体の美しさ、身体表現の魅力にはまり、絵画・ドローイング・写真・パフォーマンス作品を制作。2014年度KYOTO EXPERIMENT事務局(京都国際舞台芸術祭)制作インターン生。ニパフ’14大阪公演出演。アートイベントやフェスティバルなど企画物のスタッフとしての活動も多く、モファにはボランティアスタッフからの参加。非日常を求めて日々うろうろしています。



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by open-art | 2017-04-09 22:14 | おてらハプン!参加アーティスト

coyosa design - Sayoko Kobayashi (コンテンポラリージュエリー)

coyosa design - Sayoko Kobayashi
(コンテンポラリージュエリー)

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◎ワークショップ
「ウェットフェルティング・ワークショップ」
(廃材とフェルトで作るジュエリー)
5月3日と4日に、午前と午後1回づつ 
小学校5年生以上 1回につき7名
所要時間2時間
汚れてもいい服装、もしくはエプロン持参、敏感肌の方はゴム手袋持参
素材として、不要な服、タオル、靴下、靴紐など、持ってきていただけると良いと思います。

ジュエリー ≠ 高価な素材を使った高価なもの

羊の原毛からフェルトを作る方法の紹介と、廃材利用でコンテンポラリージュエリーを制作します。
原毛から、小さくて簡単なボール状、棒状のフェルトを作ったり、
不要になった服や靴下、タオル、廃材などを組み合わせて、コンテンポラリージュエリーを制作します。
ふわふわ、ふにゃふにゃ、クタクタでボロボロの素材を、素敵なジュエリーとして、再生させます。

====
coyosa design - Sayoko Kobayashi 略歴
1977年生まれ 京都市在住
2007~10年まで「つながる」がテーマのインスタレーション作品を気まぐれに発表。2010年よりイギリス・スコットランドの大学でジュエリーデザインを学び、2016年末まで現地でジュエリーデザイナーとして活動。ロンドン、エディンバラを始めイギリス各地で展覧会出展。2015年エディンバラ・ビジュアルアーティスト・アンド・クラフトメーカーズアワーズ(Visual Artist and Craft Makers Awards)受賞。2016年スコティッシュ・クラフトアワーズ(Scottish Craft Awards)受賞。2016年末に日本に帰国。自宅をワークショップに改装しつつ、ぼちぼちジュエリー制作を再開、新コレクション発表予定。

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by open-art | 2017-04-09 17:37 | おてらハプン!参加アーティスト

倉田 めば(パフォーマンス・アート)

倉田 めば / Meba Kurata
(パフォーマンス・アート)
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◎ライブ(パフォーマンス・アート)
「カラス」
5月3日、4日 時間は決まり次第UPします

やっちゃいけないことをやりたくなった時に、
その考えを飛ばす方法

◎ワークショップ
「へんな事をする世界の大人たち」
5月3日 時間は決まり次第UPします。
スライドショーを見せながら、世界のパフォーマンスアートフェスティバルで出会ったへんな事をする大人たちについて話してくれます。

===
倉田 めば 略歴
1954年生まれ 大阪市在住
尾道市生まれ。
1978年 ヌードカメラマン、1985年~1993年 フリーカメラマン、
1993年~ 大阪ドラッグ・アディクション・リハビリセンター(DARC)ディレクター、
2010年2月 パフォーマンス・アートをはじめる。
詩人。精神保健福祉士。



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by open-art | 2017-04-09 16:15 | おてらハプン!参加アーティスト

迫田 浩一 (アーリーミュージック)

迫田 浩一 / Kouichi Sakota
(アーリーミュージック)

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◎ライブ
「リコーダーとオカリナの本堂演奏会」
5月4日 
笛が紡ぎ出すヨーロッパの昔話…そして今

◎ライブ
「神出鬼没でお墓演奏会」
5月3日、4日 どこかから、風にのって
アーリーミユージックの調べが流れてきます。

====
迫田 浩一 略歴
1962年生まれ 京都市在住
早くから、様々な分野のアーティストと共演を重ねる。関西を中心に、国内外で活動中のリコーダー&オカリナ奏者。滋賀県リコーダー協会会長 迫田社中代表 在家僧

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by open-art | 2017-04-09 15:58 | おてらハプン!参加アーティスト

ミライカメラ(アナログ未来写真)

ミライカメラ / Mirai Camera
(アナログ未来写真)

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◎ワークショップ
「ミライカメラでおもいおもいのお寺ミライ描こう!」
5月3日 終日開催 随時受け付けますがミライカメラは順番を守って使いましょう。 

「ミライカメラ」とは 仮想現実(AR)をアナログに行う手法を用いたワークショッププログラムです。実際に撮影した対象物を台紙にして、透明のフィルムを重ね、ペンでフィルムに絵を描きます。 そして、対象物を撮影した場所で、そのフィルムをミライカメラにセットし対象物を重ね合わせ、ファインダーを覗くと、目の前に自分の描いた未来の対象物が広がっています。
「ミライカメラ」では、誰もが、実感(臨場感)を持って自己のイメージを表現し、他者と共有することができます。加えて、目の前に在る「完成された」事物に対して、想像力をもってその在り方に能動的に関われることを体感することができます。

===
ミライカメラ 略歴
1976年生まれ神戸市在住の高木舞人、1981年生まれ大阪市在住の笹尾和宏、1982年生まれ大阪市在住の羽田拓也の3人で構成されるグループ。
ミライカメラは建築や都市計画を専門とするメンバーからなり、いま目の前にある「景色や風景」と参加者の想い描く「未来」をつなぐ「装置」や「きっかけ」として約5年活動しています。
これまで「ミライカメラ」では此花区の街角や旭区のマンションの公園など日常的な風景から、通天閣や国立国際美術館といったまちのシンボルとなる建物・風景を題材に、参加者の思い思いの「ミライ」を描くワークショップ・インスタレーションをしてきました。

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by open-art | 2017-04-09 15:50 | おてらハプン!参加アーティスト