滋賀県守山市を中心に「おてらハプン!」などのアートイベントを企画する芸術家集団!(旧・守山野外美術展運営事務局)HPはhttp://m-fat.org/
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草笛由美子(草木染め造形) / 2015

草笛由美子 / Yumiko Kusabue
(草木染め造形)

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※写真は2014年のおてらハプン!でのワークショップで完成した作品です

◎ 展示作品
「近江と遠近を繋げるかけはし」

浜松市の東を流れる天竜川の支流で85歳の大城忠治さんは、和紙の材料となる木を育て、
全ての工程を一人でやっている。その和紙を学び、使い表現し、和紙に興味を持ってもらえたらと思う。
私は20年以上、和紙を用い自己表現をしている。

◎ワークショップ
5月2(土)〜4日(祝・月)
「和紙っていろいろな形になるんだよ!」

いろんな形の木片に好きな色の和紙を選んではっていきます。
小さなお子さんから大人まで、誰でも楽しめます。

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草笛由美子 略歴
16歳から28歳まで油絵を描く。京都にて染色の仕事をしながら、四条円山派の水墨画を学ぶ。
自分で染めた布で空間アート、舞台美術、衣装などを学ぶ。神社、寺院、ホール等で展開。東日本大震災以降、命、生きがい、未来の希望、人の縁を念頭に、地元、出身地のアートなまちおこしに動き出しました。
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by open-art | 2015-04-17 01:40 | 第8回おてらハプン!
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