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m-fat (モファ) More Field Art Team !

野路井邦充(立体ペーパークラフト)

野路井 邦充/Kunimitsu Nojii
(立体ペーパークラフト)
これが「かみわざ」やってみませんか?

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◎ワークショップ
「かみわざ」
紙を切って折っていくと動物や昆虫が出来上がります。

会期中毎日 終日
青年の城の中でやっています
対象:小学生以上 はさみでが輪郭線が切れる年齢ならOK
定員:5〜6名程度

===
1954年生まれ 滋賀県彦根市在住
学生時代、1973年(頃)北岡謙典氏の紙の彫刻に出会う。
1979年、稲葉光一氏と出会い、ペーパークラフト(かみわざ)を始める。
デザインフェスタ(東京)、クリエーターズマーケット(名古屋)、クラフトアートフェア(姫路)、アートinナガハマ(長浜)、へムスロイド村まつり(湖東町)、勝負市(彦根)等に出展。
現在は夜な夜なSTARBUCKSにて己が業の修練に励む。
紙以外も、木工、レザークラフト、彫金、陶芸等をそこそここなす所謂 器用貧乏。 

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# by open-art | 2019-04-08 12:43 | 参加アーティスト

出川晋(パフォーマンス)

出川 晋/Shin Degawa
(パフォーマンス、ワークショップ)
兎にも角にも、山を楽しみましょう!!
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◎展示
5月5日(日)
「いちにちナンジャモンジャ」

◎ワークショップ

「いちにちナンジャモンジャワークショップ」
5月5日(日)終日やってます
WS対象年齢 3歳以上(小学生以下は保護者と一緒に参加してください)
定員 無制限

ヘンテコな木のことをナンジャモンジャと名付けます。
木から、鉄の枝が生えてくるかもしれないし、ぬいぐるみの実がなってもいいんじゃないでしょうか。
ナンジャモンジャをみなさんと一緒に作りましょう。

===
1986年生まれ 京都府京都市在住
島根県生まれ
京都精華大学芸術学部卒業。
2006年から美術作家の井上信太に師事する。美術や舞台美術の在り方を学ぶ。
日常生活の中での気づきや、自らの実体験を元に作品を制作。
あらゆる手法を用いた表現でアプローチ。

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コメント:
初めて会場に来た時に印象的だったくすの木。
そのくすの木と何か一緒にしたいと思いました。
僕のできるコトとくすの木ができるコト、そして来場者の方にも参加してもらい、
1日だけヘンテコな木を作ります。

そのヘンテコな木のことをナンジャモンジャと名付けます。
木から、鉄の枝が生えてくるかもしれないし、ぬいぐるみの実がなってもいいんじゃないでしょうか。
ナンジャモンジャをみなさんと一緒に作りましょう。






# by open-art | 2019-04-08 12:36 | 参加アーティスト

小松バラバラ(ことぉと場支配人)

小松バラバラ / Barabara Komatsu
(ことぉと場支配人)
声で心を掴まえる!!!!

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◎ LIVE
「自然+人工=声」

5月5日(日)
1日の中で何回かLIVE開催
1回 5分〜10分程度
(大きな声を出します!)

◎ ワークショップ
一緒に声を出してみよう!!
5月5日(日)
時間未定(決まりしだいUPします)
年齢 お歳以上(小学生以下は保護者と参加してください)
定員 無制限

ことぉと場支配人の小松さんと一緒に、
体を使って思いきり声を出してみましょう!

===
1976年生まれ 滋賀県栗東市在住
高校の頃からライブに行くたびに、なぜみんな全力で歌わないのか不思議だった。
声が大きいことは現代社会では特に必要とされる場面がないので、自分の大声を活かせる場所はカラオケしかなかった。あんまり声が大きいので、一緒にカラオケにいった友人からバンドにスカウトされた。
それが30歳を越えた頃。
以来約10年間、大声をだす表現をしているのは、原始時代の先祖へのあいさつと、
ここに仲間がいるぜっている点呼かもしれない。

コメント:
声を出すことはとても人間的な行為だが、その中でも
叫び声はもっとも原始的な声だと思われる。
自然環境の中で叫ぶことで、現代における声の意味を
もう一度捉えなおす。
一見必要のない叫び声が「伝わる」のならば、声は
今でも単にメッセージを運ぶ道具ではなく、人が
つながるために必要とした「音」としての力を取り戻
したことになる。







# by open-art | 2019-04-08 12:09 | 参加アーティスト

迫田浩一(アーリーミュージック)

迫田 浩一 / Koichi Sakota
(アーリーミュージック)
笛が紡ぎ出すヨーロッパの昔話…そして今
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◎ LIVE / 音楽会
5月5日(日)
「笛の楽園 〜いにしえからの風〜 」
お昼過ぎ 30分

森の中で音楽会をします。
ホールで聴くのとは違う、リコーダーやオカリナの音を味わいに来てください

◎ワークショップ
「音景色 in 希望が丘」
5月5日(日)
時間未定(決まりしだいUPします)

廃材楽器を用いて、大人も子どもも一緒になって表現(セッション)しましょう。
廃材楽器は会場にあります。
楽器を持って来ても可

年齢 0歳以上(小学生以下は保護者と一緒に参加してください)
人数:廃材楽器の数は15名分程度 他、何でも音が出るものを見つけて何人でも可

===
1962年生まれ 京都市在住
早くから、様々な分野のアーティストと共演を重ねる。
関西を中心に、国内外で活動中のリコーダー&オカリナ奏者。
滋賀県リコーダー協会会長 迫田社中代表 在家僧

コメント:
かつて中世のヨーロッパの街中は豊かな音に満ち溢れていた。
時を告げる教会の鐘、職工達の作業音、物売りの声、遍歴楽師が奏でる
音楽、人々の喧騒、生と死の狭間に立ち、不安に苛まれながらも、それらの音は確実に日々の生活を彩って行った。
でも少しその場所を離れると其処は静寂が支配する森。
風の音、小鳥のさえずり、心臓の鼓動音さえ認識できたことであろう。
そのような環境下で奏でられる楽器の音は、超自然的な輝きを放っていたと考えられる。
この度のライブはそう言った環境に近い希望が丘公園で当時の音を再生することにある。






# by open-art | 2019-04-08 11:43 | 参加アーティスト

シャボン玉研究所(巨大シャボン玉)

シャボン玉研究所 / Soap Bubble LAB.
(消える彫刻 巨大シャボン玉)
アートの力でみんな元気に!

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◎ワークショップ
5月5日(日)午前中
巨大シャボン玉を作ろう!

年齢 0歳以上(6歳以下は保護者と一緒に参加してください)
定員 無制限 30人程度できます。

===============

1968年生まれ 滋賀県大津市在住
彫刻家として30年以上活動する。
2012年に「シャボン玉研究所」を比良山の麓に設立。
巨大シャボン玉を「消える彫刻」と定義付け、全国で「アートの入り口プロジェクト」を展開。
また、巨大シャボン玉の魅力を伝える講演活動や雑誌の監修もおこなう。
2016年には論文「巨大シャボン玉論」を学会発表。
Eテレ「すイエんサー」番組企画の実技指導や、NHK「おうみ探検隊」
「ぐるっと関西おひるまえ」「ごごナマ」、朝日放送「ココイロ」など、メディアに多数出演。
関西テレビ「よーいドン!」にて《となりの人間国宝さん》に認定される。




# by open-art | 2019-04-08 11:11 | 参加アーティスト

滋賀県守山市を中心に「やまもりハプン」や「おてらハプン!」などのアートイベントを企画する芸術家集団。HPはhttp://m-fat.org/
by モファ
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